プロティビティ

日本

財務報告プロセス高度化支援

経理部門を取り巻く外部環境は、四半期報告制度の導入、内部統制報告制度の導入、国際財務報告基準(IFRS)へのコンバージェンス、会計基準の複雑化、監査の厳格化等により大きく変化しています。これらの変化により、経理部門が対処すべき課題はここ数年で急激に増えています。

プロティビティ ジャパンには、日本及び米国の会計基準に基づく財務諸表監査や財務報告プロセス改善の経験を有する公認会計士が数多く在籍しています。特に、米国SOX法404条適用会社への支援を通じて、米国会計基準やそれに対応するために企業が構築しなければならない財務報告に係る内部統制についての多くの経験を積み重ねています。豊富な経験をもとに、企業の財務報告プロセスの高度化及び効率化を支援します。

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