プロティビティ

日本

IFRS研修・説明会支援サービス

IFRSプロジェクトを円滑に推進するためには、IFRSと日本の会計基準の差異を理解するだけではなく、プロジェクト推進方法や会計基準の変更がもたらす業務プロセスやシステムへの影響に関する整理方法などのノウハウが必要となります。

また、経営者のバックアップや社内の関連各部署の協力を得るために、IFRSの概要やIFRS対応の必要性について関係者に理解してもらうこともプロジェクト成功の重要な要因となります。

プロティビティジャパンの研修・説明会支援サービスは、IFRSプロジェクト担当者向けの実務的なノウハウの研修や、経営者や国内外の関連各部署向けに理解や協力を促す説明会を企画・提供します。また、ご要望に応じて、各種研修を企画・提供します。

IFRS対応にあたり、経営者をはじめとした関係者にわかりやすい研修・説明会を行いたい。当サービスはそのようなご希望にお応えできるサービスです。

サービスの特長

  • 外部監査実務に精通したIFRS専門チームによる品質の高いサービス
  • 複数会計基準に対応している日本企業への支援実績で培ったノウハウの提供
  • 費用対効果を重視した実務的な対応策の提案

サービスメニュー

  • 経営者向け説明会
  • 関連各部署(IR、営業部門、システム部門等)向け説明会
  • プロジェクト担当者向け研修
  • 経理部門向け研修
  • 国内及び海外子会社向け研修 等

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サービスお問い合わせ先

03-5219-6600(代表)

tokyo@protiviti.jp

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国際財務報告基準(IFRS)質問集−米国プロティビティ質問集より抜粋(PDF)

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